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MESAR HAUS - 音楽学校メーザー・ハウス

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スペシャルインタビュー

Special Interview

現場で活躍する講師・卒業生が、メーザーの素晴らしさについて語る、スペシャルインタビュー!

菅沼 孝三 [ドラムス科講師]
suganuma

菅沼 孝三
ご存知手数王! 日本はもとより世界を股にかけて活躍するスーパー・ドラマー。

常に進化するメーザー ドラムス科

「ドラムがうまくなりたい、ドラマーという職業に就きたい」という目標でメーザーに入学される新しいドラマーたち。彼らは次世代を担う金の卵だ。重責を感じつつ指導する我々講師陣は、立派に業界で通用するドラマーに育てるべく毎回命がけの指導をおこなっている。 情報の少なかった時代から叩き上げの我々は自分の足で情報を集めて、今のポジション、演奏力を築き上げてきたが、生徒たちには遠回りする事なくピンポイントで必要なテクニックや情報を伝えなければならない。しかし、わずか2年で理想的なドラミングを伝えるのは至難の業だ。音楽だけのために費やされる2年間の日々がけっしてムダにならないように、講師陣は日夜、新しい指導法を模索し、時代に合った新鮮なカリキュラムを作成してレッスンにあたっている。そして、メキメキ上達して卒業後に活躍する生徒たちの話を聞くたびにメーザードラムス科のシステムの素晴らしさを実感するのだ。

トップドラマーによる直接指導を実現

ドラマーという職業は実に幅が広い。
バンドのドラマー、スタジオ・ドラマー、ツアー・ドラマー、ジャズ・ドラマー、ドラム講師などなど、同じドラムをプレイするにも必要な要素もテクニックも異なる。そこで、目標に応じて、その道のスペシャリストから習うということが必要となる。そんなことが音楽学校でできるのか?それが可能なのがメーザーならではの特徴と言えるだろう。メーザーのドラムス科の講師陣として名を連ねるドラマーはすべて知る人ぞ知る各ジャンルのスーパードラマーである。講師同士でも尊敬の念を抱く「あのドラマー」が、「特別授業」ではなく「普通」に指導している。けっして代理の講師を使う事なく、トップドラマー自身が直接指導 するのだ。ルーディメンツやベーシック・テクニックを学ぶのはもちろんだが、そこからは好きなジャンルのトッププロにその方面の「秘伝のワザ」や独自の情報が伝授される。 なんてステキなことだろう。この事実こそがメーザードラムス科を象徴している。

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